ハナショウブ

ハナショウブ (アヤメ科)【花菖蒲】
(Iris ensata var. ensata)

野生の「ノハナショウブ」を基に、戦国時代-江戸時代から品種改良が繰り返されてきた園芸種。

特に、江戸時代にはバブル的な大ブームを経過して、膨大な品種が作られています。

「花菖蒲」とはいえ、「ショウブ」とは全く別種(別科)の植物です。

カキツバタ」「アヤメ」「シャガ」などと同属です。

<見分け方はこちら>

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2013/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園

2014/06 北山公園